flag.jpg

KUMATAKA_ID.jpg

サイト内検索

 サイトマップ  文字色の変更 標準青黄色黒  大きな文字標準小さな文字

Murmur

おもに更新に際した呟きを、ホームページ更新担当者がします。
お暇つぶしにでもなれば。

ここの更新は更新情報に記載しません。

H22.9.7更新

御無沙汰しております、ウェブ担の者です。
更新も長らく滞ってしまい、たいへん見苦しかったことかと思います。失礼いたしました。
今回は「トップ絵」「一か月一枚絵(常時活動)」「まんが甲子園」などを更新しました。眼をお通しいただけると、とてもうれしいです。

夏休みという長い長期休暇中、なんていってもまんが研究会の中でおおきなイベントといえば「まんが甲子園」でした。
これは、本当、色々な方にお世話になりました。
280校という参加校の中からの30校ですので、一校最低人数が3人であることを鑑みれば、840人中の選りすぐりの中に放り込まれたわけです。
高知、すごい熱気でした。
芸術高校等はもはや就職活動の一手でもあったようです。
初出場なのでどのくらい弾けていいか迷いましたが、結局その雰囲気ゆえか、みんな一度たりとも弾けてない瞬間などなかったように思います。
終始リラックスしていられたのは、済々も一緒という僥倖があってこそかもしれないです。色々バックアップもしていただきました。

そんなこんなで終わった私たちの夏。先日の始業式の表彰式で最後に一応本選出場の旨が一言読み上げられたのですが、
まぁ、遅かったな、と思いました。お気づかいいただけて大変うれしかったです。
済々は弾幕を用意したり終業式で選手宣誓したりと、それなりに認知度があったようですが…、そんな部活あったの、という声もちらほらで、これから頑張らなければと思えました。
当然、事前に認知度を高める努力は自分たちでしなければいけなかったので、それを怠った結果でもあると思います。
某地方紙の記事も少しまんが甲子園に対して誤ったことを載せていたので、熊本も有名な漫画家や声優を輩出しているのですから、もうちょっと県全体でクローズアップしてもらいたいところです。
当日、応援メッセージのファックスが少なかったのもさみしかったです。お忙しい中応援メッセージを送ってくださった皆様、本当にありがとうございました!
引率をかってでてくださった中田先生や、そのほかの方々にお世話になりました。ありがとうございました。

先日は江原会の大先輩から『江原』のインタビューがありました!お忙しいなかありがとうございました。
チェックよろしくお願いします!


さて、気持ちを切り替えて、次の大きなイベントは10月29日から文化祭になります。今年も部誌企画等鋭意進行中です。
近日中に文化祭特設ページを掲載する予定です。
昨年は作品展と銘打っておりましたが、さみしいものとなってしまいました。今年はボリュームアップ・パワーアップして存在感のある、文化祭のまんが研究会を目指します!
作品は文化最後アップロードしはしますが、ぜひぜひ実際の出来あがった紙の部誌をお手に取っていただきたく思います。拙い作品群であるかもしれませんが、長らくお手元に置いていただければ、何よりも幸福でございます。
ぜひぜひチェックよろしくお願いします!:-)

H22.7.5ホームページ参入。

このたび熊高公式ホームページ内に参入させていただけることになりました。
突然押し掛けたにもかかわらず、お忙しい中丁寧にホームページについて説明してくださったお二人の先生方、本当にありがとうございました。
会員も少なく、1984年からあるといえども一度休部状態に陥るほど部員が少なくなってしまい、我々2年には先輩が一人としていない状態からのスタートでした(高校進学を漫画研究会の有無で決め手にした私には大打撃でした)。
これから多くの人の目に触れ、周知されていけばと思います。
及ばぬことも多々あるかと思いますが、ぜひあたたかく見守っていただけると幸いです。
鋭意更新いたします。
よろしくお願いします。

ビルダーによるホームページ作成は生まれて初めてですので、どうしてもHTMLに頼ってしまいますね…。
もう6年ほどメモ帳でHTMLをタグうちするという元祖を貫いてきましたので、ビルダーがとても難しく感じます(今もタグうちしちゃっているのですが…)。


ちょっとだけ遡りますが、まんが甲子園予選作品の時は、さまざまな先生方に迷惑をおかけしました。
当日に書類を持っていくという常識はずれなことをしてしまいましたが、寛大な対応をしてくださった先生方には感謝しても感謝しきれません。
あの日先生方が対応してくださらなかったらもちろん、まんが甲子園はいけなかったわけで…。
この場を借りてお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

まんが甲子園に行けるということをお耳に挟んでくださり、励ましのお言葉をいただいたりもしております。毎回胸が熱くなります。本当にありがとうございます。
いろんな方にお世話になりつつ、漫研はあります。本当にありがたいことです。
感謝してばかりで返せないのは本当に心苦しいので、全身全霊で私たちの夏を戦い抜いてきます。
どうぞどうぞ、よろしくお願いします。

copyright(c)2008-2015 Kumamoto High School All rights reserved.